01はじめに
できることを、図と画面で探す
操作の目的からページを選べます。各ページに仕組みの図、番号付きの実画面、使い方、保存されるものをまとめました。
01
Rig Setup
02リグ設定と操作点の編集
既存ボーンの支点をつなぎ、先端と操作点を配置する。
図と画面で読む →Roles & Auto Bind
03身体の役割とAuto Bind
身体・肘・膝の役割を付け、パーツの所属先を確認する。
図と画面で読む →Pose Handles
04IKと直接ポーズ操作
先端を引いて手足を曲げ、丸で身体・関節を動かす。
図と画面で読む →Ground Contacts
05接地と手足のピン固定
足の最低高さを決め、身体を動かしながら手足の位置を保持する。
図と画面で読む →Curves & In-betweens
06緩急カーブと中間の動き
両端の姿勢から加速・減速を作り、生成後も再調整する。
図と画面で読む →Motion Effects
07反動・余韻など12種類の動作効果
姿勢へ反動、呼吸、揺れ、つぶれ・伸びなどを加える。
図と画面で読む →Secondary Motion
08尻尾・髪・布の揺れとベイク
親の動きを遅れて伝え、素材に合った揺れを通常キーへ記録する。
図と画面で読む →Ghosts & Pose Library
残像・軌跡とポーズライブラリ
前後の姿勢を比較し、全ボーンの姿勢を保存・再利用する。
図と画面で読む →最初から手を動かす場合
ドラゴンのチュートリアルへ進みます。リグ設定、先端の編集、IKポーズ、飛行、保存まで順に試せます。